PowerBuilderロードマップ

.NET クラウドアプリケーションを構築する、よりシンプルで高速なオープンスタンダードアプローチ!

Appeon社は、6~12ヶ月の迅速なサイクルでPowerBuilderを進化させています。 今後、数サイクルにわたってPowerBuilderの.NETへのアプローチ、サーバーサイドアーキテクチャ、およびアプリケーションUIを見直す予定です。  PowerBuilderでのC#開発は、オープンスタンダードに準拠してとても簡単に行うことができます。  デスクトップクラウドアプリは、ビジネスアプリの最良アプローチだと考えており、クライアントサイドの技術は自由に選択できます。  もちろん、従来のデスクトップアプリ開発も強化していきます。

フェーズ1: REST & Security
PowerBuilder 2017

既存のクライアント/サーバーアプリでRESTful Web APIを安全に使用できます。 JSON、暗号化、ハッシング、OAuth、およびデータウィンドウ統合をサポートします。 

フェーズ2: C# Deployment
PowerBuilder 2019

PowerBuilder IDE、データウィンドウテクノロジ、自動化された移行ツールを使用して、C# Web APIを迅速に開発できます。 安全でスケーラブルな100%マネージドコードです。 

フェーズ3: Cloud Apps
PowerBuilder 2021

C#Web APIによって強化されたデスクトップアプリを開発し、インターネット経由でシームレスに展開できます。 デスクトップとウェブが一緒になります。 


 

PowerBuilder 2019 情報

PowerBuilder 2018は、正式にPowerBuilder 2019へと名称変更されました。   PowerBuilder 2019 カスタマーベータプログラムは、高い関心をもつ多くのベータテスターにより2019/3/21で無事終了することができました。  現在、PowerBuilder 2019 (英語版) GAは、2019/5/31に予定されています。

※現在、PowerBuilder 2019の日本語ローカライズは、2020年にリリース予定のPowerBuilder 2019 R3 LTSをターゲットとしています。

開発、マイグレーション、デプロイの検証

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データストアを含むコアサーバーオブジェクト開発

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サーバーランタイムライブラリのパフォーマンス

ベンチマークパフォーマンス

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PB2019 ベータプログラム

製品ロードマップの詳細は Appeon.comのロードマップページ で確認できます。

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