Appeon PowerBuilder 製品情報

Appeon PowerBuilder

PowerBuilderは、Windows、iOS、およびAndroid用のビジネスアプリをより良く、より速く構築する力を提供します。  実証された標準技術で、視覚的に開発でき、デバイス、OS、およびDBに依存しないアプリをデプロイできます。  豊富なデータをあつかうアプリを簡単に構築できることを知ってますか?

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PowerBuilderは、Windows、iOS、およびAndroid用のビジネスアプリをより良く、より速く構築する力を提供します。

Visual IDE

Visual IDE

迅速なプレビュー機能を備えたシンプルで直感的なビジュアル駆動型IDE

Powerful Data Access

Powerful Data Access

ほぼコードレスでデータベースに依存しないデータアクセスと操作

Rich Library

Rich Library

必要とするすべてを網羅し、時間を節約できる膨大なオブジェクトセット

Universal Projects

Universal Projects

サポートされているすべてのOSおよびデバイス、または特定の組み合わせをターゲットにしたプロジェクトデプロイ

Cloud-Ready

Cloud-Ready

“Cloud” プロジェクトをクラウドへデプロイ、またはいくつかのREST Web APIを使用したハイブリッドの作成

.NET Technology

.NET Technology

.NET ミドルレイヤーを使用した.NETアセンブリ & Web APIの利用

 


 

PowerBuilder 2017 R3

新世代のPowerBuilderは、ネイティブPowerBuilder開発機能を保持しつつ、プロジェクトにオープンスタンダードとクラウドテクノロジーをスーパーチャージします。  PowerBuilder 2017 R3は、PowerBuilderのもつビジネスアプリ開発の高い生産性をWindows10、主要なウェブブラウザ、iOS、Androidに提供します。 これはAppeon社が計画している 多くの革新的機能 への道を開くものです。  また、 long-term support(LTS) バージョンであるため、安定利用のアプリ開発に適しており、頻繁なアップグレードを行わないユーザーには理想的です。

 

Windows 10 へのアップグレード

PowerBuilder IDEとプロジェクトは、Windows 10をサポートしています。多くの非互換と安定性の問題が改善されました。 さらに、ユーザーがデスクトップアプリにリモートからアクセスする場合でも、安心してWindows Server 2016にアップグレードできます。

Windows10

 

RESTful Web APIの活用

WebAPI

余計なコーディングや外部ライブラリを使わずにセキュアなRESTful Web APIを活用できます。 開発者向けに新しいオブジェクトが追加され、TLS 1.2上でのCRUD操作、JSON解析&生成、データウィンドウへのJSONロードが数行のコードを書くだけで実現できます。

 

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Git & SVN とのネイティブな統合

GitまたはSVNとネイティブに統合し、すぐにブランチングとマージをはじめましょう! ネイティブインターフェースは、より多くのコマンドをサポートし、レスポンスも改善されたため、もはやサードパーティプラグインは必要ありません。 多くのコマンドは、PowerBuilder IDEからアクセス可能で、GitまたはSVNのクライアントを追加すれば、さらに多くのコマンドを活用できます。

 

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Git SVN

 

Web へ

Web

Universal Editionには、新しいWebアプリデプロイメントターゲット*が導入(powered by PowerServer Web)されています。 ほとんどのPowerBuilder機能をサポートし、PowerBuilder 2019のC# Web APIとも互換性があります。 Webアプリは、すべての主要なブラウザーまたはInstallable Web App(IWA)を使用したスタンドアロンで実行できます。 最小限のコストで、既存のクライアント/サーバープロジェクトをクラウド化できる最適な選択です。 (*本番サーバーには、PowerBuilder Universal Editionとは別のライセンスが必要です)

 

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ネイティブなPDF生成機能

PowerBuilderネイティブなAPIを使用して、高度な機能を備えたPDFを生成できます。 面倒なPDFプリンターのインストールや、高価なPDFライブラリのライセンスは必要ありません。 PDF準拠レベル、ページの向きとサイズ、イメージのプロパティなどの制御も可能です。

 

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PDF

 

モバイルへ

Cloud

Universal Editionには、新しいモバイルアプリデプロイメントターゲット*が導入(powered by PowerServer Mobile)されています。 ほとんどのPowerBuilder機能とApache Cordova プラグインがサポートされています。 iOSとAndroid、主要なクラウドプロバイダーにプロジェクトをデプロイできます。

 

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新機能の詳細


 

アップグレードの必要性

2018年6月30日、 SAPはPowerBuilderのメインストリームメンテナンスを終了 しました。 アップグレードすることにより、新バージョンでAppeonからの継続的なサポートが提供されるだけでなく、多くのすばらしい新機能を利用することができます。  さらに、6~12ヶ月のアジャイルサイクルで提供される 新しいPowerBuilderのロードマップを利用する計画も立てることができます。  アップグレードにかかるコストは、ライセンス、アップグレード、およびスタンダードテクニカルサポートが含まれた低価格のサブスクリプションのみです。

Upgrade

 

2019で C# へマイグレーション!

PowerBuilder 2019は、PowerBuilderの特徴である生産性をC#とクラウドへの移行にも役立てることができます。 PowerBuilder IDEに新しい.NETターゲットが用意され、テスト駆動型の方法でREST Web APIと.NETアセンブリを迅速に作成できます。 コーディングはC#とデータウィンドウテクノロジー、およびクロスOS .NET Coreフレームワークの全機能で行えます。 高性能なクラウドアプリケーションをVisual Studioよりも高速に開発できます。 既存のビジネスロジックを移行する場合は、自動化された変換ツールでプロジェクトをさらに加速させます。

※現在、PowerBuilder 2019の日本語ローカライズは、2020年にリリース予定のPowerBuilder 2019 R3 LTSをターゲットとしています。

Visual StudioでのC#開発と比較して、PowerBuilder 2019は次のようなメリットがあります。

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