PowerServer 2021での主な仕様変更のご案内

今後リリース予定のPowerServer 2021は、Windows OSで動作するネイティブアプリをインターネット経由でクライアント端末に自動デプロイできる製品に生まれ変わり、PowerBuilderの機能サポートと、パフォーマンスが大幅に向上する予定です。  これに伴い、Appeon社はPowerServer 2021での仕様変更として、廃止されるいくつかの機能について発表を行いましたので、ご案内いたします。

廃止されるいくつかの機能

  • PowerServerアプリケーションのWebブラウザ対応
  • PowerServerアプリケーションのiOS対応
  • PowerServerアプリケーションのAndroid対応

詳しくはDiscontinued Features in PowerServer 2021をご確認ください。

なお、掲載されているAppeon社の移行案については、充分にご検証の上、ご判断をお願いいたします。

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